豚の素
あったら良いなと思う様々な建築創造!!建築に対する色々な悩み・創造・発想を想いのままに・・・。
住宅エコポイント!!
本日、3月8日より「 住宅エコポイント 」がスタートした。
概要はこうだ!!
エコ住宅新築の場合
ポイントの発行対象となる工事の期間
平成21年12月8日~平成22年12月31日に建築着工(※1)したもので
平成22年1月28日(※2)以降に工事が完了したもの
※1)根切り工事または基礎杭打ち工事の着工
※2)平成22年1月28日は平成21年度第2次補正予算成立日
ポイントの申請期限
【一戸建ての住宅】 平成23年6月30日まで
【共同住宅等】 階数が10以下 平成23年12月31日まで
階数が11以上 平成24年12月31日まで
ポイントの交換期限
平成25年3月31日まで
発行されるポイント数
一戸あたり、一律300,000ポイントです。
エコリフォームの場合
ポイントの発行対象となる工事の期間
平成22年1月1日~平成22年12月31日に着手(※1)したもので
平成22年1月28日(※2)以降に工事が完了したもの
※1)ポイントの発行対象工事を含む工事全体の着手
※2)平成22年1月28日は平成21年度第2次補正予算成立日
ポイントの申請期限
平成23年3月31日まで
ポイントの交換期限
平成25年3月31日まで
発行されるポイント数
一戸あたり、2,000ポイント~上限300,000ポイントです。
詳しくは、「 住宅エコポイント事務局 」 まで
今一良く解からない?方へ
要は、一定基準満たした商品の値引き額を国が保障しますよ!!キャンペーン!!
簡単にご説明致しますと「 300万円でリフォームしたら、
後で、最高30万円分の商品引換券を申請期間中までに差し上げますよ! 」って感じです。
この時の新築の発行ポイントは 300,000P/戸で、
戸建てよりマンション等の集合住宅の方がお得観があります。
これは、戸建て優遇措置といった観より、集合住宅優遇措置である様に感じられる。
しかも、新築より大規模リフォームに得がある様に思える。
※但し、全ての要綱を満たさないといけない。
値上工事をし、文句を言われたら別の話だが、
それにしても、下支えの下請け工事業者にとっては、かなりの朗報だ!!
リーマンショックによる、不況発動の為、約1年半以上苦しんで来た、建築業界にとっては
ありがたい措置になるかもしれない。だが、今月は多くの企業の年度末だ!!大丈夫だろうか?
それに、一部の金融業界では、貸出評価基準割れが続いているとの情報もある?
まぁ!取りあえずこの機に嵩じて、少しでも良くなればと心から願っております。
--------つづく---------
概要はこうだ!!
エコ住宅新築の場合
ポイントの発行対象となる工事の期間
平成21年12月8日~平成22年12月31日に建築着工(※1)したもので
平成22年1月28日(※2)以降に工事が完了したもの
※1)根切り工事または基礎杭打ち工事の着工
※2)平成22年1月28日は平成21年度第2次補正予算成立日
ポイントの申請期限
【一戸建ての住宅】 平成23年6月30日まで
【共同住宅等】 階数が10以下 平成23年12月31日まで
階数が11以上 平成24年12月31日まで
ポイントの交換期限
平成25年3月31日まで
発行されるポイント数
一戸あたり、一律300,000ポイントです。
エコリフォームの場合
ポイントの発行対象となる工事の期間
平成22年1月1日~平成22年12月31日に着手(※1)したもので
平成22年1月28日(※2)以降に工事が完了したもの
※1)ポイントの発行対象工事を含む工事全体の着手
※2)平成22年1月28日は平成21年度第2次補正予算成立日
ポイントの申請期限
平成23年3月31日まで
ポイントの交換期限
平成25年3月31日まで
発行されるポイント数
一戸あたり、2,000ポイント~上限300,000ポイントです。
詳しくは、「 住宅エコポイント事務局 」 まで
今一良く解からない?方へ
要は、一定基準満たした商品の値引き額を国が保障しますよ!!キャンペーン!!
簡単にご説明致しますと「 300万円でリフォームしたら、
後で、最高30万円分の商品引換券を申請期間中までに差し上げますよ! 」って感じです。
この時の新築の発行ポイントは 300,000P/戸で、
戸建てよりマンション等の集合住宅の方がお得観があります。
これは、戸建て優遇措置といった観より、集合住宅優遇措置である様に感じられる。
しかも、新築より大規模リフォームに得がある様に思える。
※但し、全ての要綱を満たさないといけない。
値上工事をし、文句を言われたら別の話だが、
それにしても、下支えの下請け工事業者にとっては、かなりの朗報だ!!
リーマンショックによる、不況発動の為、約1年半以上苦しんで来た、建築業界にとっては
ありがたい措置になるかもしれない。だが、今月は多くの企業の年度末だ!!大丈夫だろうか?
それに、一部の金融業界では、貸出評価基準割れが続いているとの情報もある?
まぁ!取りあえずこの機に嵩じて、少しでも良くなればと心から願っております。
--------つづく---------
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